スピーダ―チャレンジ決勝大会に2018「日本オープン」覇者も勝負するシ。優勝した横浜CC西コースに凱旋決定!

2018年12月11日(火)に2018年日本オープン開催コースである横浜カントリークラブ西コースで行われる男女混合プロアマトーナメントの「スピーダ―チャレンジ」決勝大会に2018年日本オープン覇者である稲森佑貴選手の参戦が決定しました。

 

稲森 佑貴(フリー)

[PROFILE]

2018年11月11日現在、賞金ランキング3位。

2011年に当時最年少である16歳の若さでツアープレーヤーに転向し、その年のプロテストに合格。

同年10月の『日本プロゴルフ新人選手権』で優勝し、2014年にはチャレンジツアー1勝を挙げる。得意クラブはドライバーであり、2015年から3年連続でフェアウェイキープ率1位を取得している。スピーダ―チャレンジ決勝大会の会場である横浜CC西コースで開催された2018年の「日本オープン」のメジャータイトルをツアー初優勝で栄冠に輝く。

 

大会に関する最新情報はこちらをご覧ください。

http://speederchallenge.jp/category/news/

 

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Ageless.Genderless.Skilless.
あらゆる垣根を超え、誰もが参加できる
革新的なトーナメントが始まる。
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