「スピーダ―チャレンジ」決勝大会に有名男子プロゴルファーの参戦が決定!やっぱり男子プロも勝負するシ。

2018年12月11日(火)に2018年日本オープン開催コースである横浜カントリークラブ西コースで行われる男女混合プロアマトーナメントの「スピーダ―チャレンジ」決勝大会に有名男子プロゴルファー選手の参戦が決定しました。

 

丸山 大輔(アイテック)

[PROFILE]

1994年にツアープレーヤーに転向し、2000年の『台湾PGA』で優勝する。2005年の『フジサンケイクラシック』、2009年『アジアパシフィック パナソニックオープン』、2013年の『ブリヂストンオープンゴルフトーナメント』のツアー通算3勝。2018年はシード復帰し、5年ぶりの優勝を目指す。

 

塚田 陽亮(ホクト)

[PROFILE]

2008年にツアープレーヤーに転向し、2016年の『日本ゴルフツアー選手権』の最終日66のビッグスコアでの逆転優勝は記憶に新しい。300ヤードのドライバーショットと持ち前の明るさでInstagramのファン数も日増しに増加中。

 

竹谷 佳孝(エー・エム・エス)

[PROFILE]

2006年にツアープレーヤーに転向し、2013年にチャレンジ最終戦で優勝。2014年の前半戦である『日本ゴルフツアー選手権』に優勝し、その年は賞金ランキング10位で終える。2018年はシード復活を目指す。

 

野仲 茂(横浜CC)

[PROFILE]

1992年にツアープレーヤーに転向し、2010年の『関西オープン』にて初優勝する。2015年にはチャレンジツアーの『ISPSハンダグローバルチャレンジ』に優勝、2017年にはAbemaTVツアー『elite grips challenge』で優勝。2018年はレギュラーツアーに参戦中。

 

浅地 洋佑(フリー)

[PROFILE]

2011年にツアープレーヤーに転向し、翌年の『ISPS・CHARITYチャレンジトーナメント』は当時のチャレンジ最年少優勝記録で優勝する。2015年にも『ミュゼプラチナムチャレンジトーナメント』でも優勝。2018年はフォールシャッフルで後半の高額賞金のツアーにも出場できるため、レギュラーツアーでの初優勝に期待。

 

中里 光之介(東京ベイ舞浜ホテル)

[PROFILE]

2010年に高校3年生でツアープレーヤーに転向。2016年にはチャレンジツアーの『ISPSハンダグローバルチャレンジカップ』、『HEIWA・PGM Challenge II ~ Road to CHAMPIONSHIP』で2勝を挙げる。2017年も『石川遼 everyone PROJECT Challenge』でも優勝し、2018年はレギュラーツアーとAbemaTVツアーの両方に参戦中。

 

塩見 好輝(国際スポーツ振興協会)

[PROFILE]

2012年にツアープレーヤーに転向し、2015年にレギュラーツアーのシード獲得。2018年はAbemaTVツアーに参戦。2018年7月のホストプロとして出場した『ISPSハンダマッチプレー選手権』では石川遼と対戦し、見事勝利する。2018年はシード復活を目指す。

 

決勝大会に有名男子プロが参戦するスピーダ―チャレンジ予選会のシングル選手権のエントリー受付は大会開催日の3日前まで承っております。

残りの予選会は以下となります。

 

○関東第二会場
10月22日(月) 成田ゴルフ倶楽部
一般料金(シングル・ダブルス)20,000円
※キャディ付・昼食無

○関東最終会場
11月1日(木)  宍戸ヒルズゴルフクラブ(EASTコース)
一般料金(シングル・ダブルス)13,800円
※キャディ付・昼食無

〇九州予選会場
11月7日(木) 久山カントリー倶楽部
一般料金(シングル・ダブルス)10,000円
※キャディ付・昼食無

 

各予選会の詳細はこちらをご覧ください。

http://speederchallenge.jp/schedule/

 

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Ageless.Genderless.Skilless.
あらゆる垣根を超え、誰もが参加できる
革新的なトーナメントが始まる。
http://speederchallenge.jp/
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